
とある広い農場のど真ん中に墜落したメガトロンを助けたのは機械オタクの少年、アイザック・サムダックだった。
彼の天才的な頭脳と技術のおかげですっかり元気になったメガトロンは、少しの間その農場に姿を隠すことにする。
両親を早くに亡くし、残された広い農場と小さな家のほかに何もなく孤独だったサムダック少年は、初めてできた友人、異星のロボット生命体に心を奪われる。オートボットの自動追跡ドローンなどを華麗に叩き斬る姿に「君は悪と戦う正義の味方なんだね!」と瞳を輝かせた。
最初は自分をかくまうサムダック少年を利用するためハイハイと付き合っていたメガトロンも、そのうち少年の純粋なまなざしに感化され、心を許すようになる。そんなこんなでおなじみクズのオートボットモブがサムダック少年を人質にとってメガ様を捕縛し、みせしめ公開凌辱プレイ!
っていういきぬき!!宇宙でも恐れられるディセプティコン破壊大帝が小さな人間の少年を護るために白濁オイルを上の口から下の口からゴクゴク飲むのです!!メガ様とサムダック少年のほのぼの農場ライフがみたい・・・・








